| 「一発太郎」Ver-21.70について(2006年9月18日) |
- 登録依頼可能なサーチエンジンについて見直しをしました。
| 「一発太郎」Ver-21.50について(2005年7月17日) |
- 認証コード紛失時の処理について、認証コード入力画面だけでなく、お問い合わせフォームからも参照出来るようにしました。
| 「一発太郎」Ver-21.40について(2005年5月25日) |
- DBの更新方法について見直しを行いました。
- DBメンテナンス時の対応方法について見直しを行いました。
- 2005年3月31日以前に登録依頼されているデーターについては、認証コードが確定するまでは以前の登録メールアドレスの確認を行うようにしました。(2005年9月30日迄の暫定措置)
| 「一発太郎」Ver-21.30について(2005年5月17日) |
- サイト区分の入力方法を変更しました。
- Yahoo Japanへの登録依頼方法の変更について登録依頼画面に記載しました。
- Yahoo Japanへの登録依頼方法について変更しました。
- ネットアイランドへの登録方法について変更しました。
| 「一発太郎」Ver-21.20について(2005年4月11日) |
- 入力したメールアドレスが間違っている場合への対策をしました。
| 「一発太郎」Ver-21.18について(2005年4月10日) |
- 認証コードが確認されるまでのメールアドレスを照合しないようにしました。
| 「一発太郎」Ver-21.15について(2005年4月7日) |
- 認証コードが確認されるまでのメールアドレスをDBにストアしないようにしました。
| 「一発太郎」Ver-21.12について(2005年4月6日) |
- 登録時のDB更新方法について変更しました。
| 「一発太郎」Ver-21.10について(2005年4月4日) |
- 認証コードのチェック方法について見直しました。
| 「一発太郎」Ver-21.08について(2005年4月3日) |
- URL変更時のDB更新方法について見直しを行いました。
| 「一発太郎」Ver-21.05について(2005年4月2日) |
- 認証コードシステムの一部見直しをしました。
| 「一発太郎」Ver-21.00について(2005年4月1日) |
- 個人情報保護法に対する為に、個人情報の保管をしないようにしました。
- 本人確認の為に「Eメール・チェック」から「認証コードシステム」に変更しました。
- DBのレイアウトを見直すとともに最適化を実施しました。
- 動作サーバーのハードウェア、及びOSを変更しセキュリティレベルをアップさせました。
- DBシステムの見直しをしました。
| 「一発太郎」Ver-20.75について(2004年9月1日) |
- 各種システムの見直しをしました。
| 「一発太郎」Ver-20.61について(2004年5月3日) |
- 管理者メールアドレス変更時のチェック方法を改善しました。
| 「一発太郎」Ver-20.60について(2004年4月14日) |
- ホームページアドレス変更時のチェック方法について、一部改善しエラーメッセージを表示するようにしました。
| 「一発太郎」Ver-20.50について(2004年4月1日) |
- URLのチェック方法について、厳格にチェックしたいたものを少し甘くしました。
| 「一発太郎」Ver-20.40について(2004年3月1日) |
- Eメールチェックとのインターフェイスを見直して、より分かりやすく操作しやすく致しました。
| 「一発太郎」Ver-20.30について(2004年2月25日) |
- Gooの登録依頼変更に対応しました。
- OCNサーチの登録依頼変更に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-20.23について(2004年1月26日) |
- ネットアライド/サーチ女史の変更処理にありました一部不具合を修正しました。
| 「一発太郎」Ver-20.22について(2004年1月16日) |
- 前回登録メールアドレスのチェック方法をファジー化しました。
- 管理者メールアドレス未入力時のエラーポジショニング不良を修正しました。
- エラー追跡システムを一部変更しました。
| 「一発太郎」Ver-20.20について(2004年1月12日) |
- エラー追跡システムを一部機能アップしました。
- ユーザーガイダンスを一部変更しました。
- エラーメッセージを一部変更しました。
| 「一発太郎」Ver-20.18について(2004年1月6日) |
- メールアドレス変更処理時の不具合を修正しました。
| 「一発太郎」Ver-20.17について(2004年1月5日) |
- 英語PR文の全角チェック方法で改行を全角と判断する誤りがあったのを修正しました。
| 「一発太郎」Ver-20.15について(2004年1月3日) |
- Yahooのインターフェイスの変更に対応させました。
| 「一発太郎」Ver-20.10について(2003年12月30日) |
- URL変更処理の際に、一部問題がありましたので修正をしました。
- バックアップ関係のエラーメッセージの表現を分かりやすくしました。
- URL変更時にて、ブラウザーの誤動作が発生した際の対応方法を記載しました。
| 「一発太郎」Ver-20.00について(2003年12月23日) |
- すべてのプログラムについて、新たに開発を行いました。
| 「一発太郎」Ver-19.00について(2003年9月23日) |
- Yahooへの新しいカテゴリー表示に完全対応しました。
- その他、いくつかの細かい修正を実施しました。
- 表記上、いくつかの細かい修正を実施しました。
| 「一発太郎」Ver-18.20〜18.50について |
- Yahooへの新しいインターフェースに対応する為に一時的に休止しました。
- その他、いくつかの細かい修正を実施しました。
| 「一発太郎」Ver-18.10について(2003年2月25日) |
- Lycosの登録依頼方法の変更に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-18.10について(2003年1月22日) |
- メールアドレス認証システム「Eメール・チェック」の新インターフェイスに対応致しました。
尚、上記の対応が障害対応であった事から、本来1月26日深夜に予定しておりましたネットワーク回線の切り替えも同時に実施致しました。
従来は、低速回線にてサービスを提供してきましたが、昨今の急激なブロードバンド化に対応する為に、FTTH回線にてサービスするように
変更致しました。
| 「一発太郎」Ver-17.60〜18.00について(2002年8月31日) |
- Yahooへの新登録インターフェイスへ対応しました。
- Yahooへの登録不具合を修正しました。
- Yahooへの新カテゴリーインターフェイスへ対応しました。
- DOKODA〜の新カテゴリーインターフェイスへ対応しました。
| 「一発太郎」Ver-17.50について(2002年6月21日) |
- Yahooへの新登録インターフェイスへの準備を開始しました。
| 「一発太郎」Ver-17.40について(2002年5月20日) |
- フレッシュアイの新規登録廃止に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-17.30について(2002年4月21日) |
- ORIONへの登録方法について変更しました。
| 「一発太郎」Ver-17.20について(2002年4月20日) |
- Yahooへの登録依頼時のビジネスカテゴリーから派生する他のカテゴリーへの登録インターフェイスを大幅に変更しました。
| 「一発太郎」Ver-17.10について(2002年4月13日) |
- 廃止されたサーチエンジンを削除しました。
| 「一発太郎」Ver-17.00について(2002年3月19日) |
- Yahooへの登録依頼について、大幅に見直しを行いました。
| 「一発太郎」Ver-16.80について(2002年3月17日) |
- Yahooへの変更依頼のインターフェイスを一部変更しました。
| 「一発太郎」Ver-16.79について(2002年2月21日) |
- Yahooへの登録依頼を一時中止しました。
| 「一発太郎」Ver-16.77〜78について(2002年1月29日) |
- Yahooのカテゴリーテーブルの変更に対応しました。
- Yahooの登録インターフェイス変更に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-16.76について(2002年1月9日) |
- exciteの登録について変更しました。
| 「一発太郎」Ver-16.75について(2001年11月14日) |
- 市販のセキュリティ対策ソフトの不具合によりエラーになる件について警告メッセージを表示するようにしました。
- メッセージの内容について、一部見直しを行いました。
- 廃止されたサーチエンジンを一覧から削除しました。
| 「一発太郎」Ver-16.70について(2001年11月10日) |
- Yahoo「市町村」新カテゴリーの一覧に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-16.65について(2001年11月9日) |
- Yahoo「市町村」新カテゴリーに対応しました。
| 「一発太郎」Ver-16.60について(2001年11月8日) |
- Yahooの新カテゴリー・システム(一般カテゴリー)に対応しました。
- Yahoo登録済み一覧表からのリンク方法を変更しました。
- Yahoo「都道府県」新カテゴリーの一覧に対応しました。
- Yahoo「都道府県」新カテゴリーに対応しました。
- Yahoo「日本の地域」選択時のメッセージを変更しました。
| 「一発太郎」Ver-16.51について(2001年10月28日) |
- 新カテゴリー・システム対応の一時Yahooへの登録依頼休止。
| 「一発太郎」Ver-16.50について(2001年10月25日) |
- マイクロソフト社の新OS「Windows XP」へ完全対応しました。
- 開発環境を全面的に「Windows2000 Professional」「Windows XP Professional」へ移行しました。
- 調査の為にMSNへの登録を休止しました。
| 「一発太郎」Ver-16.35について(2001年10月5日) |
- 廃止されたサーチエンジンを削除しました。
- Fast Searchへの登録インターフェイスを変更しました。
| 「一発太郎」Ver-16.30について(2001年9月30日) |
- Yahooの地域カテゴリーへの登録方法変更に対応しました。
- Yahooのカテゴリーエラーの追跡システムを開発しました。
- Yahoo側のビジネスカテゴリーにおける不具合(?)が修正された事に伴い対応をしました。
| 「一発太郎」Ver-16.20について(2001年9月20日) |
- Netislandドメイン変更に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-16.10について(2001年8月31日) |
- Yahooの地域情報のカテゴリー表示変更に対応。
| 「一発太郎」Ver-16.00について(2001年8月28日) |
- ホームページのアドレス(URL)の文字入力ミス(全角文字,制御文字入力など)チェックを詳細入力前に行うように改善致しました。
- エラーチェック項目を追加しました。
- 従来からのエラー発生状況追跡システムを大幅に改良致しました。
- URLの表記をホームページのアドレス(URL)に統一するように一部改善しました。
- エラーメッセージ、インフォメーションメッセージの一部を分かりやすいように改善しました。
- 登録依頼確認メールの送信元を変更しました。
- ホームページ存在確認方法を改良しました。
- 旧Q&Aを「よくあるご質問」に変更し、見やすさを改善しました。
| 「一発太郎」Ver-15.80について(2001年7月8日) |
- Yahooへ無料推薦を再開しました。
| 「一発太郎」Ver-15.75について(2001年7月2日) |
- Yahooのカテゴリー連動システム変更の為に、Yahooへの登録を一時中止しました。
| 「一発太郎」Ver-15.70について(2001年6月21日) |
- Yahooの企業カテゴリーへ無料推薦が出来るように調整完了しました。(0時前)
| 「一発太郎」Ver-15.65について(2001年6月21日) |
- Yahooの企業カテゴリーへの推薦依頼のエラー調査の為に、Yahooへの登録を一時中止しました。(21時)
| 「一発太郎」Ver-15.60について(2001年6月11日) |
- 更新処理におけるデーターチェック方法を見直しました。
- URLのチェック方法を一部見直しました。
| 「一発太郎」Ver-15.56について(2001年6月7日) |
- 「一発ロボ」とのインターフェイスを見直しました。
| 「一発太郎」Ver-15.55について(2001年6月5日) |
- 一部特定の条件で不具合が発生するのに対応しました。
| 「一発太郎」Ver-15.54について(2001年5月30日) |
- 従来からのエラー発生状況追跡システムを、さらに強化しました。
- URLに関する表記を見直しました。
| 「一発太郎」Ver-15.53について(2001年4月25日) |
- 懸賞情報紹介サイトへの登録を再開致しました。
| 一発太郎」Ver-15.52について(2001年4月23日) |
- 削除依頼時のメッセージの表示内容を一部変更しました。
| 「一発太郎」Ver-15.51について(2001年4月22日) |
- 懸賞情報紹介サイトへの登録を一時的に休止しました。
- 登録に関して簡易トレース機能を追加しました。(ベーターテスト2)
| 「一発太郎」Ver-15.50について(2001年4月20日) |
- 懸賞情報紹介サイトへの登録について、HOT-PRIZEと提携しました。
- 懸賞情報紹介サイトへのインターフェイスを大幅に見直しました。
- 登録完了画面、詳細情報入力画面のポップアップウィンドウの表示サイズを変更しました。
- 「JavaScriptエラー対策オプション」を廃止しました。
- 登録に関して簡易トレース機能を追加しました。(ベーターテスト)
| 「一発太郎」Ver-15.40について(2001年4月19日) |
- カスタム・クリックへの登録を開始しました。
- カスタム・クリックへの対応に対応に伴いOS環境を変更しました。
- 全く新しい登録インターフェイスをリリースしました。
| 「一発太郎」Ver-15.35について(2001年4月17日) |
- @NiftyとGoogleの連携開始に伴う対応を実施しました。
| 「一発太郎」Ver-15.30について(2001年4月6日) |
- ISIZE,Telecom Searchのページ検索結果への登録依頼に対応しました。
- Fastへの登録依頼に対応しました。
- データー入力フォームのレイアウトの見直しとメッセージの修正を行いました。
| 「一発太郎」Ver-15.20について(2001年4月5日) |
- Yahooの都道府県カテゴリーの一部仕様変更にともない、カテゴリーリアルタイム追従機能を変更しました。
| 「一発太郎」Ver-15.10について(2001年4月4日) |
- 夜間にのみ非常に遅くなるプロバイダーがある為に(Niftyなど)ホームページの存在チェック時のタイムアウト時間を長くしました。
- ホームページの存在チェック時に、誤ったステータスを返すサーバーがあった為に、二重にチェックするように変更しました。
- ホームページの存在チェック時について、さらに厳格にチェックするように変更しました。
| 「一発太郎」Ver-15.02〜15.05について(2001年4月3日) |
- 登録の事前注意事項について、変更を行いました。
- 主要画面のデーター読込中に、読込中である旨のメッセージを自動表示するようにしました。
- 更新処理について、一部不具合が発生する可能性があったものを修正しました。
- 新バージョンのYahooインターフェイスで、エラーになる部分について、暫定的に対応しました。
- Yahooインターフェイスへのモニター機能を強化しました。
| 「一発太郎」Ver-15.01について(2001年4月2日) |
- ホームページのチェックについて、小変更を行いました。
| 「一発太郎」Ver-15.00について(2001年4月2日) |
- 入力操作に関して、色彩的に明確に分かるようにしました。
- 注意事項,重要事項について、色彩的に明確に分かるようにしました。
- サーチエンジンの登録順序を変更しました。
- DOCODAへの変更を対応しました。
- 変更中のサーチエンジンに対して一時的に登録を中止しました。
- 日本語URLのチェックについて変更しました。
- メッセージの表示内容について、見直しました。
- その他の機能について、多数の見直しや変更を行いました。
| 「一発太郎」Ver-14.50について(2001年3月30日) |
- ネットアイランド,サーチ女史への登録を再開しました。
- ホームページのURLチェック方法を全面的に見直しました。
- AltVitaへの登録方法を変更しました。
| 「一発太郎」Ver-14.43について(2001年3月27日) |
- OCN Naviの新規登録廃止に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-14.42について(2001年3月21日) |
- 表示メッセージを変更致しました。
| 「一発太郎」Ver-14.40について(2001年2月17日) |
- 従来からのエラー発生状況追跡システムを強化しました。
| 「一発太郎」Ver-14.30について(2001年2月1日) |
- Yhaooカテゴリー選択時におけるビジー状態の検知機能を追加し、ビジー状態が悪循環にならなように対応しました。
| 「一発太郎」Ver-14.21について(2001年1月31日) |
- ネットスケープの一部のブラウザーにて、Yahooのカテゴリー表示がうまく行かない不具合を修正しました。
| 「一発太郎」Ver-14.20について(2001年1月28日) |
- 管理者メールアドレスのチェックエラー時のメッセージを詳細に出るようにしました。
- データーチェックの方法を一部変更しました。
- 説明文の内容を一部変更しました。
| 「一発太郎」Ver-14.10について(2001年1月21日) |
- 夜間のデーターバックアップ時間を4時頃〜4時45分までに短縮したのにともない、システムを変更しました。
| 「一発太郎」Ver-14.05について(2001年1月20日) |
- 登録データーのチェック仕様を変更致しました。
- 「Eメール・チェック」とのインターフェイスを見直しました。
- 説明文の内容を一部変更しました。
| 「一発太郎」Ver-14.00について(2001年1月20日) |
- Yahoo Japanへのインターフェイスを一新しました。
今回は、遂に念願であったYahoo Japanの日々変わるカテゴリー構成に完全リアルタイム追従機能を搭載しました。
- 登録・更新・削除画面における各サーチエンジンへのリンクを別ウィンドウで開くようにしました。
- 幾つかのコメントを修正しました。
| 「一発太郎」Ver-13.95について(2001年1月13日) |
- NETPLAZAの廃止に対応しました。
- 日本の新着情報廃止に対応しました。
- Netisland,サーチ女史の改装準備に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-13.92について(2001年1月5日) |
- OCN Navi(NTT Directory)の再開に対応しました。
- その他、多少のチェック方法を変更しました。
| 「一発太郎」Ver-13.91aについて(2001年1月3日) |
- 「一発ロボ」リニューアルに対応した変更を行いました。
- 「サーチエンジン攻略法」リニューアルに対応した変更を行いました。
- その他、多少の表示方法を変更しました。
| 「一発太郎」Ver-13.91 について(2001年1月1日) |
- OCN Navi(NTT Directory)の正月休止に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-13.90について(2000年12月14日) |
- メニュー表示を変更しました。
- 登録・変更時のサブウィンドウの下側サーチエンジン登録画面の表示形式を変更しました。
- ネットワーク環境変更に伴う変更を行いました。
| 「一発太郎」Ver-13.88 について(2000年11月12日) |
- メールアドレスの確認について、「一発太郎」が出力するメッセージの内容を一部見直ししました。
- ネットワーク環境変更に伴う変更を行いました。
| 「一発太郎」Ver-13.87 について(2000年11月1日) |
- マイクロソフト社のHOTFIXに不具合がありましたので、この不具合に対応する為にプログラムの修正をしました。
| 「一発太郎」Ver-13.85 について(2000年10月31日) |
- 登録時のサブウィンドウの表示形式を変更しました。
- ネットワーク環境変更に伴う変更を行いました。
| 「一発太郎」Ver-13.80 について(2000年10月28日) |
- gooのインターフェイス変更に対応致しました。
- サーバー環境及びネットワーク環境変更に伴う変更を行いました。
| 「一発太郎」Ver-13.70 について(2000年9月20日) |
- 廃止されたサーチエンジンを対象外としました。
- 新しくGoogleに対応しました。
- その他何点かの小変更を行いました。
| 「一発太郎」Ver-13.50 について(2000年7月30日) |
- 廃止されたサーチエンジンを対象外としました。
- Netislandの新しい登録インターフェイスに対応しました。
- 「Eメール・チェック」について、記述を追加しました。
| 「一発太郎」Ver-13.00 について(2000年5月11日) |
- 登録URL末尾の「/」記述を忘れて一旦登録してしまっても、再登録時に修正出来るようにしました
- OCN Naviの新規登録プログラムについて、見直しました。
- OCN Naviの変更・削除プログラムについて、新しいインターフェイスにしました。
- 更新/削除処理において、登録時のメールアドレスが現在と違う場合に、以前の登録時のメールアドレスを入力出来るようにしました。
- DOCODAの削除処理のプログラムに、旧メールアドレスを参照出来るように変更しました。
- NTT 日本の新着情報の一部修正を行いました。
- 新たにAltaVistaのロボット型サーチエンジンに登録出来るようにしました。
- 新たにMSN Search(ベーター)のAltaVista連動部分に登録出来るようにしました。
- LYCOSの更新部分について修正しました。
- キーワードの入力について、日本語・英語とも1語ずつ別々10個まで入力するように変更しました。
- 電話番号とFAX番号について、市外局番−市内局番−番号と言うように別々に入力するように変更しました。
- 郵便番号を主番号と枝番号を別々に入力するように変更しました。
- 登録画面上のコメント/注意書について、その内容を見直しました。
- サーチエンジンに登録する際の順番を変更しました。
- 使用方法のページについて、記載内容を見直しました。
- 各ページのヘッダー部分のレイアウトを変更しました。
- Comtrack/日経ホームページインデックスを改装準備の為に、一時的に休止にしました。
| 「一発太郎」Ver-12.70 について(2000年1月17日) |
- 幾つかのプログラム上の仕様を見直しました。
| 「一発太郎」Ver-12.50 について(2000年1月8日) |
- メールID送信プログラムの仕様を見直しました。
| 「一発太郎」Ver-12.20 について(1999年11月5日) |
- メールIDの確認について、「Eメール・チェック」を採用しました。
- 上記変更に伴いメールIDの再入力を廃止しました。
| 「一発太郎」Ver-12.00 について(1999年9月11日) |
- メディア連動型サーチエンジン TWJ Active Search に対応しました。
- コメントの表記につきまして、修正・補足を行いました。
- NTT 日本の新着情報の変更に対応しました。
- DOKODAの変更に対応しました。
- レイアウトの変更を行いました。
| 「一発太郎」Ver-11.80 について(1999年6月7日) |
- infoseekの変更に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-11.70 について(1999年6月7日) |
- トップページにIE5に関する注意事項を明記しました。
- IE5からアクセスされた時にのみ、明示的な文字コードを宣言するようにしました。
- 廃止されたサイトを削除しました。
| 「一発太郎」Ver-11.60 について(1999年3月19日) |
- フレーム表示時のターゲット指定におけるIE5のバグに対する対策を行いました。
- Lycosの登録方法変更に対応しました。
- Exciteの登録方法変更に対応しました。
- CSJの登録方法変更に対応しました。
- サーチエンジン更新・削除プログラムを大幅に変更しました。
| 「一発太郎」Ver-11.50 について(1999年3月19日) |
- JavaScriptエラー対策オプションを追加しました。
- 前回登録途中のデーターの呼び出し方法を変更しました。
- 廃止されたサーチエンジンを削除致しました。
| 「一発太郎」Ver-11.05 について(1999年1月31日) |
- PRの文字数に関するコメントを追記しました。
- 掲載期間が新しいinfonavigaterとマッチしていなかったものを修正しました。
- PR文の変換処理を見直しました。
| 「一発太郎」Ver-11.00 について(1999年1月1日作成:1999年1月23日公開) |
- アクセスランキング上位のサーチエンジンへ一発登録が出来るように考慮しました。
- フレッシュアイに新規に対応するようにしました。
- LYCOS JAPANに新規に対応するようにしました。
- Telecom Searchに新規に対応するようにしました。
- 宅配便ページに新規に対応するようにしました。
- 新しいinfonavigaterの登録・変更・削除プログラムに対応しました。
- DragonNextへのリニューアルに対応しました。
- 日経ホームページインデックスの変更に対応しました。
- Comtrackの変更に対応しました。
- 関西うぇぶの新しいプログラムに対応しました。
- 必須入力項目について、ブラウザー側でチェックするようにしました。
- 新規登録時のデーターチェック方法を変更しました。
- 登録・変更・削除・検索ボタンから各サーチエンジンへジャンプした時の「サーチエンジン完了画面」を全て別ウィンドウで開くようにしました。
- 新しいドメインへの移転に伴い、全プログラムの関連箇所を変更しました。
- Winsockについて、全てのプログラムをマイクロソフト標準提供のものを使用するように変更しました。
- IE4での表示の見栄えとNN3での表示の両方を考慮しスタイルを全面的に使用するようにしました。
| 「一発太郎」Ver-10.00 (暫定版)について(1998年9月23日作成:1998年12月7日公開) |
- 全てのプログラムについて、マイクロソフトのWWWサーバーソフトIIS4.0で動作するように再作成しました。
- Winsockについて、大半のプログラムをマイクロソフト標準提供のものを使用するように変更しました。
- ネットスケープナビゲーター4以上、マイクロソフトインターネットエクスプローラー4以上のみを正式対応としました。
但し、ネットスケープナビゲーター3でも一応動作するようです。
- Yahoo Japan登録プログラムについて、Yahooのカテゴリー情報検索方法を変更しました。
- 登録・変更・削除ボタンから各サーチエンジンへジャンプした時の「サーチエンジン完了画面」を一部のみ別ウィンドウで開くようにしました。
- 「次回登録ボタン」を廃止し、サーチエンジンがビジーの時には、いつでも次回登録が出来るようにしました。
- メールアドレスの再確認ボックスを設けました。
- 画面の背景の配色を全ての画面において統一するようにしました。(サブウィンドウを除く)
| 「一発太郎」Ver-9.18 (9.16,9.17)について(1998年7月28日) |
- WebTrainの廃止に対応しました。
- JSEの一時休止に対応しました。
- あちゃらNAVIの再開に対応しました。
- ブラウザーのバージョンにより入力画面の一部を変更するようにしました。
- ウルトラランキングの登録再開に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-9.15について(1998年6月22日) |
- Infonavigator変更・削除機能について一部修正しました。
- 日経ホームページインデックスへのリンクを変更しました。
- 入力画面の表示速度を改善するともに、入力項目の注意事項を追加しました。
| バージョン「一発太郎」Ver-9.10について(1998年6月8日) |
- 登録フォーム表示(前回呼び出し機能含む)を一部修正しました。
- メールサーバーに関する部分を一部修正しました。
- PR文(100文字以内)の文字数チェックを強化しました。
| 「一発太郎」Ver-9.09について(1998年6月1日) |
- あちゃらNAVIの休止に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-9.08について(1998年5月29日) |
- IANの廃止に対応致しました。
| 「一発太郎」Ver-9.07について(1998年5月26日) |
- Hole in one用に文字数のチェック方法変更、及び改行コード削除機能を追加致しました。
| 「一発太郎」Ver-9.05について(1998年5月26日) |
- gooの新しい登録インターフェイスに対応致しました。
| 「一発太郎」Ver-9.00について(1998年5月25日) |
- Yahoo Japanの新しい登録インターフェイスに対応しました。
- 日本語PRの入力フィールドに50文字以内用を追加しました。
- 「一発太郎」データーベースバックアップ中は、登録・変更依頼が出来ないようにしました。
- 不要となった入力項目を削除致しました。
- PR50文字等、項目の追加・削除に対応させる為にデーターベースの構造を見直しました。
| 「一発太郎」Ver-8.95について(1998年4月24日) |
- comtrackに対応しました。尚、都合によりリリース日が5月25日になりました。
| 「一発太郎」Ver-8.90について(1998年3月31日) |
- サーチエンジン A-Season Site Search に対応しました。
| 「一発太郎」Ver-8.80について(1998年3月26日) |
- ショッピング専門サーチエンジンのE−MALL2000に対応しました。
- 国内最大級のリンクサイト「ネットアイランド」へインターフェイスを見直しました。
| 「一発太郎」Ver-8.70について(1998年3月21日) |
- Infonaviの新しい登録フォームに対応するとともに、更新時のデーターチェックを一部強化致しました。
- Excite Japanへ対応しました。
| 「一発太郎」Ver-8.60について(1998年3月2日) |
- UltraRankingへ対応しました。
このページ、実は私が監修するアクセス解析/ランキングのページなのです。詳しくは「『一発太郎』について」をご覧下さい。
| 「一発太郎」Ver-8.50について(1998年2月11日) |
- Yahoo Japanの新規登録時において、Yahoo Japanから直接登録するのと同様に、登録しようと考えているカテゴリーに既に登録されている他者のホームページ一覧を参照しながら、登録出来るようにしました。
- カタカナ文字種の注意事項に関する表記を変更しました。
- CSJに対する登録済みURLの検索プログラムを変更しました。
| 「一発太郎」Ver-8.40について(1998年1月29日) |
- 日経BP社の休止に対応致しました。
- Yahoo Japanの登録変更プログラムが変更されたのに対応致しました。
- Yahoo Japanの登録変更時において、戦略的にカテゴリーへ登録出来るように、現在登録中のカテゴリーが参照出来るようにしました。
- OPENTEXTの検索処理を中止しました。
- 一部のコメントを変更しました。
| 「一発太郎」Ver-8.30について(1998年1月25日) |
- ホームページのアクセス増に役立つと思われる各種サイトへの登録ジャンルを新設しました。
- 日経ホームページインデクスの登録再開に伴い、新たに専用フォームを用意しました。
またこれに伴い、登録しやすいように登録ボタン一覧の順序を変更しました。
- IANバーナーエクスチェンジへの新規ユーザー登録が行えるようになりました。
- NTT日本の新着情報にも登録出来るようになりました。
- WRBの廃止に伴い登録フォームを削除しました。
| 「一発太郎」Ver-8.20について(1998年1月13日) |
- 懸賞サイト登録方法変更に伴い一部のプログラムを変更しました。
| 「一発太郎」Ver-8.10について(1998年1月12日) |
- データーベースの構造を見直しました。
- データーベース・マネージャーのバージョンをアップしました。
- 上記の変更に伴いデーターの登録・更新のプログラムについて、専用プログラムを開発しました。
| 「一発太郎」Ver-8.00について(1997年12月3日) |
- NTT DIRECTORYへの登録内容変更・削除機能を追加しました。
- InfoNavigaterへの登録内容変更・削除機能を再開しました。
- あちゃらNavIへの登録内容変更・削除支援機能を追加しました。
- あちゃらNavIへの登録データー検索機能を追加しました。
- 登録者E−MAILのチェックをさらに強化しました。
- 登録データーの一時記憶について変更しました。
- CSJの新URLに対応しました。
- 「関西うぇぶ」と「WebTrain」に対応しました。
- 先頭画面からの「更新」「削除」「検索」ボタンを分かりやすくしました。
- IE4.0に正式対応しました。
- いくつかのメッセージ記載方法を変更しました。
- 200以上に及ぶ詳細な機能について変更しました。
| 「一発太郎」Ver-7.78について(1997年11月10日) |
- サーチエンジン登録代行業者による「一発太郎」プログラムの間違った使用方法を禁止する為の機能を追加しました。
| 「一発太郎」Ver-7.77について(1997年11月7日) |
- ごく一部の機能を見直しました。
| 「一発太郎」Ver-7.76について(1997年9月30日) |
- Yahoo Japanの新登録・変更プログラムに対応しました。
| 「一発太郎」Ver-7.75について(1997年9月22日) |
- NTT DIRECTORYの電話番号検索に対応しました。
- WRB SEARCHへの登録・変更・削除に対応しました。
- WRB ADULT SEARCHへの登録・変更・削除に対応しました。
- URL広場登録時のメッセージを見易くしました。
- 日経ホームページインデクスの休止に対応しました。
- 日本企業URLディレクトリー登録時の業種変換テーブルの不具合を修正しました。
- Yahoo JapanにてURL変更依頼を行うときに旧URLを自動的に表示するようにしました。
- 完全休止したサーチエンジンをメニューから削除しました。
- 変更・削除時のメッセージの意味についての詳細説明を追加しました。
- いくつかのメッセージ記載方法を変更しました。
| 「一発太郎」Ver-7.70について(1997年9月16日) |
- あちゃらNaviの新カテゴリーに対応しました。
今回から「一発太郎」のカテゴリー入力画面をあちゃらNaviのスタッフのご協力で提供して頂く事となりました。
- Choice様のご協力で、31ヶ所の懸賞紹介サイトにも同時登録が可能となりました。
| 「一発太郎」Ver-7.60について(1997年7月14日) |
- DOKODA〜の新バージョンの変更・検索プログラムに対応しました。
- InfoNavigatorの検索機能を追加しました。
- あれkore神戸に対応しました。
- JSEの登録処理を変更しました。
- 開発言語をVisual Basic4 EnterpriseからVisual Studio97 Enterprise(Visual Basic5を含む)へ変更しました。
- 女性主催者リンク集への登録を中止しました。
| 「一発太郎」Ver-7.50について(1997年6月5日) |
- ホームページ登録以外に「更新/削除/検索」を出来るようにしました。
- 女性主催者リンク集に対応しました。
- 金融専門サーチエンジン「投資情報館」に対応しました。
- DOKODA〜に対応しました。
- 日本語PRについては、100文字以下をエラーとして、100文字以下必須のNTTとYahooは、専用画面で対応するようにしました。
- Yahoo Japanの変更に対応しました。
- IEを除くNetscape以外のブラウザーで極力エラーが出ないように、さらに対応しました。
- メールID間違いを防ぐ為に、メールIDのチェックを一部強化しました。
- 細かなバグを修正しました。m(__)m
| 「一発太郎」Ver-7.00(プレリリース版)について(1997年5月8日) |
- ATLASの変更に対応しました。
- あちゃらNAVIに対応しました。
- gooに対応しました。
- InfoNavigaterの「生情報」に対応しました。
- Infoseekの変更に対応しました。
- 日本ネットの変更に対応しました。
- NTTへのキーワード登録のチェックを強化するとともに一時修正出来るようにしました。
- Yahoo Japanの変更に対応しました。
- IEを除くNetscape以外のブラウザーで極力エラーが出ないように対応しました。
- メールID間違いを防ぐ為に「一発太郎」からの確認メール送信を追加しました。
- 登録メール送信プログラムをネイティブな32ビットプログラムに変更し、処理スピードを改善しました。
- リズミカルに登録出来るようにサーチエンジンの順序を変更しました。
- 一時記憶チェックボックスが入力しやすいようにサーチエンジンの「登録」ボタンの横に移動しました。
- 「一発太郎」を構成する十数本の全てのプログラムについて最適化を行いました。
- URLが80文字以上の時にエラーガイダンスを表示するようにしました。
- 「一発太郎」のデーターベースメンテナンス中に使用した時、エラーガイダンスを表示するようにしました。
- その他、エラーメッセージの表示内容を修正しました。
- 細かなバグを修正しました。m(__)m
- その他、100以上の見直しと修正を行いました。
| 「一発太郎」Ver-6.50について(1997年4月3日) |
- NTT DIRECTORYの再開をしました。
- 文字数チェックの場所を増やしました。
- 廃止・変更したサーチエンジンをそれぞれ廃止・工事中にしました。
- ACARANAVI開設の準備を始めました。
- 細かなバグを修正しました。
| 「一発太郎」Ver-6.01について(1997年3月19日) |
- 春分の日に対する祝日処理にバグが有りました。m(__)m
| 「一発太郎」Ver-6.00について(1997年3月5日) |
- キーワードの妥当性チェックを行うプログラムのロジックを強化しました。
- キーワード入力時の留意事項に従わないデーターでも多少は内部的に修正するように変更しました。
| 「一発太郎」Ver-5.80について(1997年2月22日) |
- キーワードの妥当性チェックを行うプログラムを変更しました。
- キーワード入力時の留意事項を変更しました。
| 「一発太郎」Ver-5.70について(1997年2月14日) |
- 開発していたもののお蔵入りになっていた「URL存在チェックプログラム」をリリースしました。
- これまた開発していたものの冬眠させていた「Yahoo詳細カテゴリー入力」をリリースしました。
- URLチェックを強化しました。
- ロジックを一部見直して処理の高速化を計ったつもり・・・。(^^ゞ
- いくつかのバグを取り除きました。
| 「一発太郎」Ver-5.62について(1997年2月2日) |
- Ver-5.62 メール送信を統一フォーマットで行えるようにしました。
- Ver-5.61 カテゴリーの「フェンシング」と「フィッシング」を「フェンシング(西洋剣術)」と「フィッシング(釣り)」と表記しました。
| 「一発太郎」Ver-5.51,Ver-5.55,Ver-5.60について(1997年1月21日) |
今回は、色々なバグが発覚して(^_^;)、継ぎ足しのバージョンアップになりました。(^^ゞ
次回のバージョンには、バージョンを統一します。m(__)m
- Ver-5.60 NETPLAZAの業種変換テーブルにバグがありました。
- Ver-5.55 日本企業URLディレクトリーへの登録が開始されました。
- Ver-5.51 フォントの文字色など表示系を見直しました。次回のバージョンでも見直しを行います。
- Q & Aのページをようやく作成しました。今後充実させて行きます。
- 「サーチエンジン登録のツボ」なる一風変わったページをスタートさせました。
| 「一発太郎」Ver-5.50について(1997年1月3日) |
- ようやくジャパンサーチエンジンへの対応が完了しました。今回のバージョンは、JSEスタッフとの共同作業になりました。
JSEスタッフの皆さん有り難うございます。m(__)m
- NETPLAZAの一部を変更致しました。
- その他、幾つかのバグとInfoNavigator と統合になったニフティファインダーの登録部分を修正しました。
| 「一発太郎」Ver-4.80について(1996年11月27日) |
- 登録者メールIDのチェック方法等とメール送信プログラムの見直しを行いました。
| 「一発太郎」Ver-4.75について(1996年11月22日) |
- 一部のバグ対応とエラー処理ルーチンの見直しを行いました。
| 「一発太郎」Ver-4.70について(1996年11月15日) |
- ベーターテスト中のURL広場(ORIONS)登録プログラムを刷新しました。
| 「一発太郎」Ver-4.50について(1996年11月13日) |
- Yahooの新プログラムに対応しました。
- URL広場のベーターテストを始めました。
- NTTの休止に対応しました。(URL Directory)
- ATLAS,ニフティファインダー,infoseekを新規に追加しました。
- 細かいメッセージや仕様について見直しを行いました。
| 「一発太郎」Ver-3.80バグ対応版について(1996年11月7日) |
NETPLAZAさんのバグ対応をした時にコンパイルミス(違うソースをコンパイル)した為に、
「登録日が木曜日だとNETPLAZAさんに登録出来ない。」現象が出ていました。m(__)m
現在、幾つかの新バージョンのベーターテストを行っていまして、それらのソースコードをコンパイルしてしまいました。(^_^;
| 「一発太郎」Ver-3.80バグ対応版について(1996年11月1日) |
>>今回はチェックが甘いのでバグがあるかもしれません。
と書いていたら、いきなり、バグってしまいました。m(__)m
いつもは、作成後に充分テストしてから1週間後ぐらいに公開していたのですが、
案の定、大きなバグがありました。全てNETPLAZAの部分ですが、
- いずれかのカテゴリーが未設定だとプログラムがエラーになる。
- 振替休日が考慮されていなかった。
の2点です。ユーザーさんからの指摘で分かりました。
もしかすると、まだバグっているかも・・・(^_^;
| 「一発太郎」Ver-3.80について(1996年10月31日) |
今回のバージョンは、NETPLAZAさんの新登録プログラムへの対応、
CSJの管理者から要望のあったサブタイトルの追加、
そして、ブラウザーの種類によってエラー処理時のエラーメッセージが表示されない不具合を修正しました。
尚、インターネットエクスプローラーにおいては、相変わらず日本語文字コードの問題により
Yahoo Japanには登録出来ません。現在もマイクロソフト社で調査中です。
本来は、非公開バージョンの予定でしたが、孤軍奮闘されているCSJの新規登録担当者の方の為に先行してリリースしました。
しかし、今回はチェックが甘いのでバグがあるかもしれません。
| 「一発太郎」Ver-3.75について追加情報(1996年10月23日) |
「一発太郎」Ver-3.75において、Yahoo Japanへの登録時のエラーを対応するようにしました。
しかし、今回の修正でもインターネットエクスプローラーからは登録が出来きません。
登録ボタンを押しても、Yahoo Japanの画面においてカテゴリーが文字化けしてしまい登録する事が出来ません。
ネットスケープでは問題無く登録できるのですが、インターネットエクスプローラーにおいては、
日本語文字コードの問題により登録出来ないようです。ブラウザーの内部でEUCからSJISの変換を行っているようですが、
この部分に問題があるようで、現在、マイクロソフト社に調査を依頼しています。
| 「一発太郎」Ver-3.75について(1996年10月20日) |
「一発太郎」Ver-3.75をリリース致します。
今回のバージョンでは、Yahoo Japan登録時のエラー対応と一部のエラー処理のリカバリー方法の見直し等を行いました。
後は、今後対応予定のサーチエンジンの為に基本部分の見直しを行いました。
さらに、Netscape3.x でも見易いように改行位置を見直しました。
| 「一発太郎」Ver-3.50について(1996年9月25日) |
お待たせしました。「一発太郎」Ver-3.50を暫定的にリリース致します。
今回のバージョンの最も大きな特徴は、登録できるサーチエンジンを大幅に追加した事です。
取り敢えず暫定的なリリースになってしまっているのは、プログラムは完成しているものの一部のサーチエンジンについて、
そのサイトの責任者の方と打ち合わせ事項が残っている事と、
もう一点は既対応のサーチエンジンで仕様が変更されて登録出来なくなっているサイトがあり、
早急にリリースしたかったからです。
今月中を目処に、これらの交渉中のサーチエンジンへの登録を出来るようにして正式なVer-3.50をのリリースとなります。
尚、今後は Ver-3.70,Ver-4.00,Ver-4.50、そして私の今考える「一発太郎」最終バージョンである Ver-5.00 をリリースする予定です。
「一発太郎」のアクセス数が急速に伸びているのに伴い、今回の変更でDBの構造を見直しました。
さらに、処理スピードをあげる為に「ウェイブインターネット事務局」と打ち合わせて、
8月1日にはWWWのソフトもより高機能なものに変更しましたが、
私の新しいWWWソフトへの理解不足から、一部の方々からアクセスが出来なくなりました。
具体的には、ご使用中のホスト名+ドメイン名、もしくは、
ホスト名(PPPの方は、お使いのプロバイダーのダイアルアップルーターのホスト名)が
20文字以上の方がアクセス出来ませんでした。
今回、DBのフィールドを変更しましたので、正常にアクセス出来るようになったと思います。m(__)m
| 「一発太郎」Ver-3.00について(1996年7月31日) |
- NTT DIRECTORYの新プログラムに完全対応。
- 前回記録のURLを呼び出す時に曖昧検索機能を追加。
- 各サーチエンジンの新しいロゴを添付。
- その他の細かな修正と一部のバグ対応。(^_^;)
| 「一発太郎」Ver-2.50について(1996年7月8日) |
- NTT DIRECTORYの最新カテゴリーに完全対応。
- NETPLAZAの最新カテゴリーに完全対応。
- NSEのURL変更に対応。
| 「一発太郎」Ver-2.00について(1996年6月17日) |
Yahoo Japanに対応しました。
- Yahoo Japanの日々詳細化するカテゴリーにダイナミックに追従します。
| 「一発太郎」Ver-1.50について(1996年6月2日) |
- 日本サーチエンジンの引っ越しに対応しました。
- ジャパンサーチエンジンのカテゴリー一部追加に対応しました。
- NTT DIRECTORYのURL変更に対応しました。
- InfoNavigaterの仕様変更に対応しました。
- CSJのカテゴリー一部追加・変更に対応しました。
- 大分類と小分類を一体化しました。
- 入力すべき個別内容項目の入力内容を小分類の中で指示するようにしました。
- サーチエンジンに該当の分類が無い時に、新しい分類の作成を一部のサーチエンジンに依頼します。
従来のバージョンの「一発太郎」とは、「WWWサーバーの所在地」,
「ホームページの分類」,「業種」を大きく見直しました。その為に、
従来のバージョンの「一発太郎」で一時保管していたデータ−と新しいバージョンの
「一発太郎」の一時保管データ−とは、データ−の互換性が全くありません。
新しいバージョンの「一発太郎」は、従来のバージョンの「一発太郎」で一時保管していたデータ−を、
「前回の登録内容の呼び出し」で呼び出した時に新しいデータ−に変換して表示します。
しかし、分類が大きく変更されて詳細化されましたので、
前回の登録時に設定した従来の分類と自動的に変換した新しい分類と意味合いが異なる事もあります。