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以前に登録した際の認証コードが分からなくなってしましました。どうしたら良いでしょうか?
認証コードの紛失につきましては、こちらのページから手続きの確認をお願い致します。
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以前に登録した際の認証コードでは、認証コードエラーになり内容を更新する事が出来ません。どうしてでしょうか?
このようなお問い合わせで一番多い原因は、登録URLの末尾に / 付きのものと、そうでない末尾に / 無しのものを2つ登録されている場合です。
「一発太郎」では、インターネットの規則に子が違い、この2つは別々なURLと解釈し、それぞれに別々な認証コードを付番しています。
しかしながら、登録者の方でこの2つのURLを混同し、他方の認証コードで認証しようとする為に、エラーになっている場合です。
もう一方の原因は、これは非常に少ないのですが、本人が以前に一度削除し、新たに登録しようとした場合です。
同じURLであっても、一旦削除された後では、その後新規登録をされる場合には、新しい認証コードが付番されます。
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画面の表示がおかしくボタンも見当たらないです。これでは、登録出来ません。
>「次ページ」ボタンを押してから登録画面が表示されるまでの時間は、
>お使いのプロバイダーの混雑具合にかなり影響されます。
何回試しても、次のボタンと言うのが出てこないのですか?
18番の業種を書かないと登録できないという風に表示されるのですが、選択肢がありません。
システムが壊れているのだと思いますが、また最初から入力しなおさないと
いけないのでしょうか。疲れました。
このように画面の表示まつわるエラー報告がありますが、これは、以下のいずれかが原因です。
- 入力画面に半角カタカナを入力した為です。半角カタカナは、インターネットでは使えない文字種です。
また、半角カタカナ以外にもインターネットで使用が禁止されている文字を使うと上記のような現象になります。
- ブラウザーのリソースが不足している為に、ブラウザーが誤動作してしまっている事が考えられます。
コンピューターを再起動してからブラウザーのみを起動して実行してみるか、場合にはよってはお使いのコンピューターのリソースを増強して下さい。
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登録ボタンの画面にて登録処理中にコンピューターが止まってしまいました。
再度、登録依頼を続けて行ないたいのですが、もう一度最初から入力しないといけないのでしょうか?
コンピューターが途中でおかしくなったのなら、正常に登録はされていないでしょう。
以下の手順で、再登録を行って下さい。
- 「一発太郎」先頭ページの「新規にホームページをサーチエンジンに登録依頼を行います」をクリック後に
次画面にて、前回に入力した「登録を行うホームページのアドレス」と「登録者のメールアドレス」を入力して下さい。
- 次画面の「登録依頼方法について」に「前回の登録内容が以下のホームページ内容の登録依頼フォームに呼び出されました。」
と表示されていましたら、正常に前回登録内容が呼び出されて表示されています。
もし、「登録依頼方法について」の表示が
「これから新たにホームページをサーチエンジンに登録する方は、ホームページ内容の登録フォームから登録依頼処理を行って下さい。 」
となっていた場合には、入力した「登録を行うホームページのアドレス」と「登録者のメールアドレス」が前回に入力したものと違っているか、
もしくは前回の登録内容が保管されていないか、もしくは前回の登録内容に間違いがあった為です。
- その後、内容等を確認しながら「登録ボタン一覧」画面まで新規登録と同じように進んで下さい。
- 変更依頼処理を行った時にパソコンがおかしくなった時にも、同様の処理にて変更依頼が可能となります。
- 「一発太郎」で登録した時に内容を間違えてしまいました。どうすれば良いですか?
上記と同じ。但し、サーチエンジンへ登録処理が完了していない場合には、各サーチエンジンの管理者に連絡して修正依頼をして下さい。
- PR文の文字が規定以内の文字数なのにエラーとなります。
どうすれば良いのでしょうか?
PR文に入力する文字については、全角文字を2文字として計算して下さい。
また、改行やタブなどの制御文字も1文字としてカウントされます。
- 既に、先日自分自身で幾つかのサイトに登録しています。
この時「一発太郎」で再度、登録処理を行っても問題はありませんか?
「一発太郎」使用方法 (使用例)の中の<サーチエンジン登録ボタン画面>
にありますように「一発太郎」では、登録したいサーチエンジンを選択する事が出来ます。
もし、既に登録済みのサーチエンジンがあれば、そこの「登録ボタン」を押さないだけで構いません。
また、万一、登録済みのサーチエンジンを覚えていなくて登録済みのサーチエンジンに対して
「登録ボタン」を押したとしても、先方のサーチエンジンの画面でエラーメッセージが出て来ますので、
特に問題となるような事になりません。
- 先日、他の一括登録サービスを利用しましたが、
この時に「一発太郎」で再度登録を行っても、以前登録済みのものは更新されるのでしょうか?
本来の方法としては、以下の手順で「登録・更新」を行うのがベストです。
- まず、登録・更新したいホームページのURLを「一発太郎」へ新規登録します。
そして、全てのサーチエンジンへの「登録ボタン」を押して下さい。
この時に、既に登録済みのサーチエンジンでは、登録エラーが出てくるはずです。
- 特に前回に他の一括登録サービスで登録された内容と同じ登録内容でしたら、これ以上の処理は不要です。
- ホームページの登録内容を更新する時には、以下の処理を引き続き行います。
- 登録エラーとなったものについては、「一発太郎」の「更新処理」にて変更処理を行い、ホームページの更新処理を行って下さい。
- 「一発太郎」で対応していないページについては、各サーチエンジンにて更新処理を行って下さい。
これでホームページ登録が完了しました。
- こちらのサイトを利用させて頂きたいと思っています。
登録フォームを拝見したところ、PR文の文字制限が100字前後となっていました。
登録されるサーチエンジンによっては
30字、50字という制限のところもあると思うのですが、
そうしたところではPR文はどのように表示されるのでしょうか。
サーチエンジンにより違いますが、部分的に編集されて掲載されます。
「一発太郎」では、先の質問の回答にありますように、システム的に入力可能な最大限の情報を渡し、よりアピールしたい内容を各サーチエンジンの担当者に知って頂く事が重要だと思っています。
98年5月以降、Yahooのサイトの文字数制限が100文字から50文字に変更され、合わせて「一発太郎」用に登録インターフェイスを改良して頂いたのに伴い、
「一発太郎」に50文字用PR入力エリアを新設しています。
- 登録時のキーワードが大切だと言われました。
場合によっては、ホームページの内容と全く関係無くても特定のキーワードを入れたり、その他色々な方法があるようです。
本当に、このような登録を行って効果があるのでしょうか?
別な場所の類似する質問の回答にも書きましたが、効果以前の問題です。
サーチエンジンをより精度の高いものにしようとしている、各サーチエンジンのスタッフの事を考えてみて下さい。
もし、貴方が同様な事をされたら、どんな気持ちがしますか?
私は各サーチエンジンの管理者の方とよく情報交換をしていますが、各サーチエンジンの管理者の方は寛大な方が非常に多く、それらのデーターをクリーンにしてから一応掲載してくれます。
また、サーチエンジンからホームページを検索される一般の利用者の事を考えて見て下さい。
自分の想像するホームページと大きくかけ離れたページばかりに出会ってしまい、インターネットに対する失望感が生まれる事を・・・。
人間が出来ていない私自身が言うのもおこがましいのですが、人の事を考えて行動するようにして下さい。
「一発太郎」は、でたらめなデーターを簡単に登録する為に作成したのではありません。
- 日本語PRを入力しようとすると、どういう訳か英語のPRに文字が入力されてしまい、どうしても日本語PRが入力できません。
おそらくMACユーザーでNetscapeを使用していると思います。
MAC用のNetacapeの古いバージョンでは、今回のような現象に陥るようです。
最新のNetscapeを入手するか、スクロールバーを動かして画面上に日本語PRのみ表示し、英語PRを表示しないようにして入力して見て下さい。
- 例えば、”データベース,Access,ネットワーク,セミナー”と言う特定のキーワードにてサーチエンジンで検索すると表示されるように登録したいのですが、
「一発太郎」の(05)・キーワードにこれらの単語を登録する事で可能になるのでしょうか?
(05)キーワードの項目については、その項目が特定のサーチエンジンに登録する際に必要ですので設けています。
サーチエンジンの中には、最初からキーワードを必要としないものもあります。
それらのサーチエンジンでは、PRのコメントやホームページの本文の中からキーワードを抽出しているものもあります。
従って、キーワードを正確に入力したからと言って、必ずその通りに全てのサーチエンジンが検索してくれるとは限りません。
- 管理者のメールアドレスには誰のメールアドレスを入れれば良いのでしょうか?
「一発太郎」で登録しようとしているホームページを主催する管理者のメールIDです。
会社や団体のホームページで言えば、そのホームページの責任者であり、掲載している情報をいつでも変更したり削除したり、またホームページの運営自体を中止する事の出来る立場の人が管理者です。
個人のページでは、そのページを掲載した個人が管理者となります。